更新しないとウイルス感染! Adobe Flash Player 10.2.159.1 緊急リリース (2011年4月)


 YouTubeなどの動画サイトで映像を見るために必要なブラウザ用プラグイン「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデートが緊急リリースされやした~。ウイルス感染攻撃の手段として悪用されてる脆弱性(ぜいじゃくせい)の修正だすだす~。 イメージ 1



10.2.153.1 ⇒ 10.2.159.1


 仮に更新しないで古いバージョンのまんま放置してると、それだけでウイルス強制感染被害にあう確率が激増し超危険。Flash Playerはフリーソフトなので、更新は無料です。 イメージ 2
Flash Player バージョン確認ページ
Flash Player ダウンロードページ
 (余計な McAfee Security Scan Plus / Googleツールバー の同時インストールオプションのチェックマーク外しを忘れずに!)


・ アンチウイルスソフトがやってくれないウイルス対策